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サイト内の読み物を1枚で見渡せる目次です。タイプどうしの組み合わせ(256ページ)は関係一覧から辿れます。
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16タイプをクアドラ別に一覧で見られます。
16種類のタイプ間の関係と、全ペアの組み合わせの入口です。
入門・理論・関係などのテーマ別記事の一覧です。
理論解説ページの入口です。
性格類型理論の基礎を学ぶ
Ti,Te,Fi,Fe,Si,Se,Ni,Neを詳しく解説
8つの機能位置でタイプの構造を理解する
価値観を共有する4つのグループを理解する
15本の軸で切り分ける分類の仕組みを知る
誰が何を主張した?
J/P逆転問題や理論的な違いを理解する
タイプコード・モデルA・クアドラ・関係を規則で覚える
モデルAの主導機能を短く解説。研究者の記述、ほかの位置との関係、8つの情報要素との組み合わせ。
モデルAの創造機能を短く解説。研究者の記述、ほかの位置との関係、8つの情報要素との組み合わせ。
モデルAの規範機能を短く解説。研究者の記述、ほかの位置との関係、8つの情報要素との組み合わせ。
モデルAの脆弱機能を短く解説。研究者の記述、ほかの位置との関係、8つの情報要素との組み合わせ。
モデルAの暗示機能を短く解説。研究者の記述、ほかの位置との関係、8つの情報要素との組み合わせ。
モデルAの動員機能を短く解説。研究者の記述、ほかの位置との関係、8つの情報要素との組み合わせ。
モデルAの観察機能を短く解説。研究者の記述、ほかの位置との関係、8つの情報要素との組み合わせ。
モデルAの実演機能を短く解説。研究者の記述、ほかの位置との関係、8つの情報要素との組み合わせ。
モデルAの脆弱機能を、研究者ごとの原典引用で読む長編解説です。
Ti : 内向論理とは、物事の構造、法則、階層関係を理解し、体系化する機能です。「論理的に整合性が取れているか」「矛盾がないか」を重視します。
Te : 外向論理とは、効率性、生産性、事実、データに基づいて物事を判断し、実行する機能です。「それは役に立つか?」「利益になるか?」という実利的な視点を重視します。
Fi : 内向倫理とは、個人的な感情、価値観、好き嫌い、そして人間関係の心理的な距離感を扱う機能です。「自分にとってどう感じるか」という内面的な絆を重視します。
Fe : 外向倫理とは、その場の雰囲気、感情の表出、集団のムードを読み取り、影響を与える機能です。「みんながどう感じているか」「場が盛り上がっているか」を重視します。
Si : 内向感覚とは、身体的な感覚、健康、快適さ、そして過去の経験や記憶を扱う機能です。「心地よいか」「調和が取れているか」といった主観的な感覚を重視します。
Se : 外向感覚とは、物理的な力、影響力、意志の強さ、そして「今、ここ」の現実を直接的に捉える機能です。自分の意志で状況を動かそうとします。
Ni : 内向直観とは、時間の流れ、歴史的な経緯、そして未来の予測を扱う機能です。目の前の事象の背後にある「意味」や「パターン」を洞察します。
Ne : 外向直観とは、可能性、潜在能力、多様な視点、そして新しいアイデアを広げる機能です。一つの物事から無数の選択肢を連想します。
タイプごとに「紹介 / 8機能 / 関係一覧」、公開済みタイプには「超詳細」があります。
最も理想的とされるパートナーシップ
互いを刺激し活性化するパートナー
鏡のように映し合う知的パートナー
双対に近い心地よさと少しのすれ違い
心地よい幻想と現実のギャップ
一方が自然と相手を助ける
相手から自然と助けを受ける
完全に同じタイプ同士の共感と限界
似ているようで根本が違う
同じ強みを持つライバル的な仲間
仕事上は効率的だが深い理解は難しい
無意識に相手を監督してしまう
相手から無意識にプレッシャーを受ける
互いのエネルギーを打ち消し合う
互いの弱点を直視させられる関係
最も理解し合うのが難しいとされる
タイプ別の関係一覧(例:ILEと各タイプの関係)は、上の16タイプの節の「関係一覧」から開けます。
クアドラという概念そのものを、原典引用にもとづいて解説します。
アルファクアドラ(ILE・SEI・ESE・LII)の詳細解説です。
ベータクアドラ(EIE・LSI・SLE・IEI)の詳細解説です。
ガンマクアドラ(SEE・ILI・LIE・ESI)の詳細解説です。
デルタクアドラ(LSE・EII・IEE・SLI)の詳細解説です。
16タイプの説明を続けて読むと、出発点は違っても推奨される成長方向がよく似ています。その共通像をソシオニクスのクアドラ価値から読み解き、タイプ記述に映り込む観測者の価値観を検討します。
マイヤーズ『Gifts Differing』とペアマンらの『MBTIへのいざない』を読み比べ、8つの心理機能の記述がどう変わったかを整理します。後者には主機能タイプの行動特性が混じります。ソシオニクスの情報要素との核の異同も検討します。
DCNHサブタイプと64タイプ論はどう作られたのか。筆者が一次資料を読み、成立の経緯とGulenkoのスタンス、モデルAの環境応答で説明できる可能性までを検討する意見コラムです。
日本語の解説に見られる説明を、原典と史料に照らして確かめます。成立史、権威づけ、学派の帰属、理論の射程、MBTIとの関係、タイプ数の拡張、判定基準の7点を扱います。
「ユング・MBTI・ソシオニクスで心理機能の定義は違う」という通説を、一次資料から検証します。記述の食い違いは、専門分野ごとの語彙の差と、書き手がその機能をモデルA上のどこに持つかの差で、かなり説明できる可能性があります。
MBTIで自分の型はわかったけれど相性はピンと来ない、という人向けの入門です。ソシオニクスなら相性を理論から導けます。8つの情報要素とモデルA、双対関係までを5分で説明します。
MBTIのタイプ名から、対応するソシオニクスタイプの解説へ入れます。
アファナシエフ『愛の構文』の類型論。論理・意志・感情・物理の順位で24タイプを表します。
24タイプのコード・象徴名・機能配列の一覧です。第二機能・第三機能からも探せます。
24タイプの個別ページ。コードは第一機能から第四機能の順で、右の小さい字は象徴名です。
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