PSYCHOSOPHY
サイコソフィア24タイプ一覧
第1機能から
サイコソフィアでは、論理(L)・意志(V)・感情(E)・物質(F)の4つの側面を第1機能から第4機能まで並べた順序で、24のタイプを表します。
コードは左から第1、第2、第3、第4機能です。例えばLVEFは、1L・2V・3E・4Fのタイプです。ここでは24のタイプを、第1機能と第4機能が同じ組になる4タイプずつ、6つのセクスタに分けて並べます。理論の基本はサイコソフィアとはで解説しています。
第1セクスタ
第1機能と第4機能が感情と物質の4タイプ
第2セクスタ
第1機能と第4機能が感情と論理の4タイプ
第3セクスタ
第1機能と第4機能が感情と意志の4タイプ
第4セクスタ
第1機能と第4機能が論理と意志の4タイプ
第5セクスタ
第1機能と第4機能が物質と意志の4タイプ
第6セクスタ
第1機能と第4機能が物質と論理の4タイプ
順位から探す
第3機能の位置から探す
第3機能は、本人が強く意識しながら不安を抱えやすい領域です。
- 3L:EFLV、EVLF、FELV、FVLE、VELF、VFLE
- 3V:EFVL、ELVF、FEVL、FLVE、LEVF、LFVE
- 3E:FLEV、FVEL、LFEV、LVEF、VFEL、VLEF
- 3F:ELFV、EVFL、LEFV、LVFE、VEFL、VLFE
第2機能の位置から探す
第2機能は、本人が自然に使い、他者とのやり取りにも提供しやすい領域です。
- 2L:ELFV、ELVF、FLEV、FLVE、VLEF、VLFE
- 2V:EVFL、EVLF、FVEL、FVLE、LVEF、LVFE
- 2E:FELV、FEVL、LEFV、LEVF、VEFL、VELF
- 2F:EFLV、EFVL、LFEV、LFVE、VFEL、VFLE
関係論から読む
各タイプページには、次の関係を掲載しています。
- 完全アガペー:第2機能と第3機能が相互に支え合い、第1機能と第4機能も逆に配置される関係
- 完全エロス:互いの第1機能と第3機能、第2機能と第4機能がそれぞれ交差する関係
同じ二人の組み合わせは双方のページから確認できます。関係論の仕組みはサイコソフィアとはで解説しています。
